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2007.01.29 Monday

《海外編》St

海外を旅した写真と記事を掲載。


<次の海外は>
東南アジアのインドやカンボジア・・・行きたいとこいっぱいあるなぁ。


【United Arab Emirates(アラブ首長国連邦)’07】
経済成長真っ只中のアラブ首長国連邦(UAE)へ新婚旅行。
日本の成田空港から香港経由で12時間。日本との時差は5時間。公用語はアラビア語。
5月の上旬からの旅行だったが、かなりの高気温。昼間は35度以上。国中が免税のアラブ。世界に有名な競馬国でもあって、砂漠地帯もあればきれいな海もある。地震がない国だから、どんな複雑なデザインのビルもOK。だから20階30階以上のビルやホテルがあちこちにあった。そして今もどんどん建設中。これからもまだまだ発展してく国。

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<ドバイの街>街は「ホール・ドバイ」と呼ばれる河で北のディラ地区と南のパール・ドバイに分かれている。対岸に行くには車だと30分はかかってしまうが、河を横断するボート「アブラ」に乗れば10分かからない。酒は宗教の関係でほとんどのSHOPで置いていないが、大型デパート等やホテル(一部のホテル)にたまに売ってる。
治安もいいが物価は日本と変わらず。香辛料市場が広がる「スパイス・スーク」や金やシルバーを中心とした市場「ゴールド・スーク」が有名。

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<砂漠・デザートサファリ>
ラクダに乗ったりで見渡す限り砂漠。ラクダの唾液はかなり強烈らしく唾液を飛ばされないようにラクダは口封じさせられてた。
ドバイは街も暑いけど、砂漠はもっと暑くて…これが夜になるとかなり冷え込む。急激な温度差。
夕陽はかなりいい。夜になるかならないかの空はオーロラみたいな色になってたし。
夕方になると砂漠でテントをはりみんなでバーベキュー。
ドバイ旅行にきていたヨーロッパやアメリカの人たちと、水たばこ(体に害はない)やHENNAタトゥー入れたりして遊んだ。遊んだあとは酒飲みながら肉を焼いたりカレー食べたり。なんかベリーダンス踊ってた人もいたし。
水たばこが気に入って、このあと水たばこの機械を買った。HENNAタトゥー入れる道具も買っちゃった・・・
嫁さんは砂漠の夜がとても不安だったらしく、眠れない夜を過ごしたって・・・

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<ジュメイラ・ビーチ>
五つ星のシェラトン・ジュメイラ・ホテルで宿泊。朝食も夕食もダンスや歌を聴きながらのホテル庭でのバイキング。
庭を抜けたところにはプールがあって、プールに入りながら食事や酒が飲める。
そしてこのアラブ新婚旅行で楽しみにしてたスパ・エステ。ホテルのプールを楽しんだ後、ホテル内でスパ・エステ予約。ほとんどのホテル内にスパ・エステがあって男性も利用可(ホテル利用者じゃないと利用不可)。ホテルの庭にある風通しのいいマッサージ専用コテージで、うつぶせや仰向けになってオイル塗られてマッサージ。暑い中、適度にコテージの中を風が通って気持ちいいし。2時間前後マッサージを受けて部屋もどって爆睡・・・夜起きて酒飲んでまた爆睡・・・。
シェラトン・ジュメイラ・ホテルの裏がすぐジュメイラビーチっていう海になってる。朝でも夜でもいつでも海に行ける。海は魚も泳いでいてめちゃくちゃきれいであったかい。外の気温より海の中のほうが暖かいくらい。
気持ちいいから何もしたくなくなってほとんどビーチで寝て過ごしてた。ビーチで寝て過ごしたあとは、プールに入って酒飲んでまた部屋で寝てた。夜中1時過ぎに目が覚めて起きてホテルのホールに行ってみると、レストランやカフェが夜中でもやってた。レストランにいるお客もまだまだ寝ない様子だったし。




【Singapore’06】
アジアでも1,2を争うリゾート地シンガポール。開発途上国ともあってかなり進歩している。色々な人種に色々な宗教が共存する国。島国でありながら、隣のマレーシア国とは橋でつながっている。
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<サルタン・モスク>
写真はブギスにあるブッソーラ・ストリートの突き当たりに建つのが1928年建造シンガポール最大最古のイスラム寺院「サルタン・モスク」。モスク前には屋台が並び、アラブ・ストリートにはイルミネーションが付けられ、夜になると一斉に輝く。
ブギスを後にするとMRT駅クラーク・キーにあるホテル「リバー・ビュー・ホテル」へタクシーで移動。30階ある高層ホテル。プールやトレーニングルーム、それにマッサージルームなどもあるホテルに到着。日本で予約済みなのですぐエレベーターで部屋へ。部屋には大画面液晶テレビ(日本のNHKがうつる)そして窓から外を眺めればシンガポールを一望できる。荷物を置いて一休みするとすぐマッサージルームでマッサージをしてもらう。シンガポール式マッサージ?マッサージが終わり部屋で一眠り・・・
シンガポールの法律:つばを路上に吐くとシンガポール$1000(日本円で約77000円)の罰金


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<サメ>
エサをあげるのは微妙に怖い・・・


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<河沿いでタイガービール>
ホーカーズで料理を堪能したあとは、MRTにあるラッフルズ・プレイスにあるボートキーという場所へ。ここは欧米人が多く、河沿いに店が連なっている。日本でだと河沿いの麻布みたいな場所で雰囲気がいい。ここでシンガポールで人気料理の「チリ・クラブ」という料理とスタンダードなタイガービールを頼む。「チリ・クラブ」は大きなカニを丸ごとチリソースがけした料理。これがかなり絶品。日本円で一匹8000円・・・まぁ値段は見なかったことにして堪能した。シンガポールの夜景を眺めながらタイガービールも最高。





【Thailand’06 Travel】
タイのジムに行ったり友人とタイ各地をまわったり、国内線にのって地方に行ったりと市内に限らず市外も満喫した。以前、タイには2度行っている(初の一人旅とBOXINGのトレーニング)が、今回もまた違ったタイ国を見れた。日本国内もまだまだ知らないことは多いが、このタイ国もまだまだ全然知らないことが多いはず。少しでも海外のことを知っておきたい。
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<アユタヤーから車の荷台の乗って市内へ>
アユタヤーの遺跡をひととおり見てまわってバンコクに列車で帰ろうとしたら、トゥクトゥクの運転手がBangkokまで送ってくれると言ってくれた。
なので、一度トゥクトゥクの運転手の自宅までついていって、買ったばかりの新車に乗り換え、荷台に乗せてもらった。
ちなみにトゥクトゥクの運転手はむかし警察官。
荷台は気持ちいいが、常に120km以上出されるとキツイ…


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<TATTOO>
以前、TATTOOを入れてもらったところに顔をだした。店内は相変わらず、人は入れ替わりが多少あったらしい。
少し雑談していると無性にTATTOOを入れたくなり…またお願いした。
…癖になったというか、やめられなくなった。でも、もう入れたい箇所がないからしばらくは入れることはない…つもり。


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<プーケット・パトンビーチ>
夜通し飲み歩いて帰ってきたのは朝4時近く。すぐ就寝…そして一時間後友人に叩き起こされ起床。朝7時に出発するプーケット行きの飛行機に乗るため国内線Bangkok空港へタクシーで向かう。眠い。
空港に到着して手続きをした後、ゲートに入る前にカフェで朝食。搭乗時間が近づきゲートへ向かう…が、係員に手続きが済んでないからゲートは通せないとはばまれる。手続きは済ましたと何度も訴えるが通してもらえず…とうとう飛行機はでてしまう。係員に詳しく聞くとまだ済んでない手続きがあった。優しい係員が次回発の飛行機に特別に乗せてくれると言ってくれた。感謝しつつちゃんと手続きを済ませ飛行機に。
Bangkok空港を飛び立ち一時間後にプーケットに到着。
団体タクシーに乗りパトンビーチを目指す。一時間後パトンビーチ到着。立ち並ぶ露店で海水パンツを買い、荷物を預けるためのロッカーを探すが見つからず。ここではそういう施設はないらしい。さすがに荷物をビーチに置いて海に入るのはと、親切な旅行代理店に預けさせてもらった。
そして海へ。
海でしばらく遊んだ後、モーターボートでパラシュートを引っ張るパラセーリングに挑戦。じゃんけんで負けて一番始めに挑戦することに…かるく40m、50mくらい上昇してビーチ中を見渡せる。景色はいいんだが、綱をつかむ手に力が入る。
そのあとはプーケットの町をビールを飲みながらフラフラした。





【Thailand ’06 BOXINGトレーニング】
<タイBOXING修行>
タイに行くのは今回で二度目。前回は2年前に一人旅初でタイに行った。その時は観光で町や郊外をまわったが今回は違う。キックボクサーの大月さんに紹介して連れてきたもらったムエタイジムイングラムジムでのトレーニング。そして東洋太平洋ランキングにも入っている選手との試合。貴重な経験ばかり。
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<合宿ジム・イングラムジムに来ていた仲間>
BTSステーションのエカマイ駅から歩いて3分の場所にあるイングラムジム。オーナーが日本人ということもあり、日本人の練習生が大勢きていた。合宿している人や一日体験しにくる日本人も多い。中には現役PRIDE選手も。トレーニングは毎日一日2回。朝と昼過ぎにやる。ミットを持ってくれるトレーナーもうまい人ばかりでとてもトレーニングになる。


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<TATTOO>
例のごとくTATOOを入れてきた。今回は左太ももに「虎と女性」、もうひとつは左お尻下部に「ダークマーメイド」。カオサン通りや色々なところをまわって、郊外に評判のいいTATOO SHOPがある情報を入手。タクシーで一時間かけていってきた。ちなみにタクシー料金は片道(高速代込み)100Baht約300円ちょい。TATOOを入れる所要時間はひとつ約2時間半。


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<again パタヤ>
前の一人旅でもここPATAYAビーチに来たがその時は一人だったこともあり、何もしなかった。が、今回は仲間がいることもあり船で30分のところにあるラン島まで行った。ジェットスキーやバナナボートなどのマリンスポーツをやり気分転換した。   





【Philippines’05】
<また一人旅>
一人旅。知らない国の知らない町で、言葉も通じない。危険ばかりの旅で期待と不安。でも、この追い詰められた旅の興奮がたまらない・・・。一瞬も気が抜けないため、常に興奮状態。これがたまらなく面白い。荷物は麻の袋の中に少々。着替えなんかはいらない。臭くなったら買う。パスポートと地図と金を少々。これで十分。空港に着いてからのGAMEスタート。眠らない日なんかしょっちゅうある。どこまで一人で楽しめるか。それが一人旅。


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<夜の街首都マニラ>
昼もSHOPPINGモール等で活気があふれているフィリピンの首都マニラ。だが夜になると街が派手になる。いたるところにGO-GO-BERが開店し、屋台やバンドなどで派手な街へと変化する。街中に派手な服装の女性が出現しだす。夜に生きる街マニラ。天国のように楽しそうだが、その反面、裏道や路地などは真っ暗。危険度もそうとう高くなる・・・世界でも危険度はそうとう高い国。犯罪もそうとうな数。現地の人間にとっても旅行者にとっても危険とは隣合わせ・・・


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マニラ・パサイCityにあるRESTRANT。ピル・プヤット駅からジプニーで5分のところにある。写真はそこで働く人達。ジョニー、マリビク、ヘレン、ジュリアン、ウィルソン、ジョージ、シンギ。みんな親切。ジュリアンはタガイタイまでついてきてくれたし、ジョージも空港まで見送りに来てくれた。料理もうまいしいい店だった。親切過ぎる人たちだったから、最初はかなり疑ってしまったけど・・・。フィリピンに限らず、外国は日本人と分かるとボッタクッタリ、フッカケタリする人間もいる。そういう警戒心を持ってしまっていたために・・・


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<女の子>
マニラ・エルミタCityのTATTOO‐SHOPの中にいたら、ガラス越しに外から小さな女の子がこっちを見ていた。からっぽのコーラ瓶を抱えずっと見ている女の子をガラス越しから撮影。





<Thailand’04>
<一人旅>
深夜に到着。ビーチや遺跡探索、そしてムエタイなどを見てまわり旅を楽しんだ。7月は雨期という事もありスコールにあったり、野犬に追い回されたりとトラブルも少なくなかったがそれなりに楽しい一人旅だった。
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<陽気なAmerican>
BANGKOK市街からバスで4時間の場所にあるPattaya Bay。沿岸ではパラシュートやバナナボートのマリンスポーツが盛ん。近くにはWat phra yaiと言う有名な寺院があり現地の人に案内してもらった。写真は桟橋で日焼けを楽しんでいたAmericanとの2ショット。このAmericanは僕が英語を聞き取れる人間だと思ったらしく10分くらい延々と語り始めてしまったのだ。ほんと申し訳ない...。


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<王室寺院>
BANGKOK市内にあるWat Phra Kaeo。1782年に建立されたThaiで最も格式の高い王室寺院だ。本尊がエメラルドのようなヒスイで作られているため、別名エメラルド寺院とも呼ばれている。市内にかかわらず市外にも多数の寺院が存在し、周りには警護がたっており緊迫感が周囲をつつむ。寺院に入る服装も制限されており、ラフな格好では立入禁止になっている。この近くにあるCHAINA TOWNの宿で宿泊した。エアコン、シャワー、トイレ付で650B(当時日本円で1700円程度)。Thaiでこの設備でこの値段は相当安い。それにこれで朝食付だから文句ない。しかし僕は寝坊したため朝食抜きだったが...。


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<優雅な像>
BANGKOK市街からバスで2時間弱のところにあるAyutthaya。この地域は市内とはうってかわって農家が多く田舎を思わせる。有名な寝釈迦像やたくさんの仏像が安置され異様な雰囲気があたりを漂う。写真は道を優雅に歩く像。Thaiの物価は非常に安くここまでくるエアコンバスは40B(当時日本円で100円程度)という破格。食事も100Bあれば充分過ぎるほどだ。





<台湾’04 >
<一人旅>
空港に長時間閉じ込められていたためおかげで台北中正国際空港をじっくり見てまわることができた。レストラン、喫茶店、美容院、エステなどそろっていてゆっくり散歩して見てみるとおもしろい。
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 <一息喫茶店>
台北中正国際空港のなかにある喫茶店Captain Cafe。店員の愛想が良く、羽を伸ばすには快適なCafe。しかしメニューは全て中国語。ようするに漢字一色。その漢字を見てどんな料理なのかを予想するのもひとつの楽しみだ。空港内でも物価が非常に安いため150元(当時日本円で450円程度)でお腹いっぱい食べれるだろう。


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<鬼の形相>
台北中正国際空港の中の展示室の一作品。写真では分かりにくいが近くで見るととてもインパクトがあり、つい魅入ってしまった。この他にも骨董品や色々な展示物があり足を止めてながめてみる価値はある。





<Los Angels ’04>
<トレーニング合宿>
同門の練習生3人とキックボクサーチャンピオンと友達一人でトレーニング目的のためやってきた。
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<NBA>
本場アメリカでのNBA。場所はL.A DOWNTOWNのSTAYPLES CENTER。会場は熱気の渦に巻き込まれ観客達は発狂。ここをホームにしてるチームはLos Angeles LAKERSLos Angeles CLIPPERSの二つだ。国歌斉唱...そして試合開始。試合は12分間のクオーターが4回。第2クオーターと第3クオーターの間にハーフタイムがありチアガール達が会場をわかせる。


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<海と空の下で>
左から方波見、岩渕、HIRO、名古屋のDANCER、芹江、大西。L.A Santa Monicaのビーチ沿いでのショット。名古屋のDANCERとは現地で知り合い、しばらく行動をともにしてた。


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<危険と娯楽の街L.A>
写真はDOWNTOWNの街。L.Aは世界でN.Yに継ぎ第2位の犯罪都市。その中でも特にバックパッカーに評判の悪いDOWNTOWNに2週間滞在した。慣れれば男にとってはスリルのある街だ。目的はBOXINGトレーニング。午前中はL.A BOXING GYMでのトレーニング。メキシコ選手とのスパーリングと黒人専属トレーナーによるミット中心のトレーニング。午後や夜は気分転換にとL.A中を遊び回り2週間フルに満喫した。2月なのに昼は日本の夏本番の暑さ。毎日好きな事をして好きな物を食べ好きなものを買ってと天国と呼べる日を過ごした。スリルと興奮のある街だった。
2004.08.16 Monday

《国内編》St

国内を旅した写真と記事を掲載。
photo.jpg <奥多摩バーベキュー温泉旅行/07’夏> 3年目の恒例になってきた奥多摩バイク旅行。 今年は2チームに分かれて出発。朝、原付チームのKATSUYOSHIとKAWATUTSU。昼前に、オレとSHIRAIくんとKO−ZUKIとTAZIMAさん。昼過ぎには合流して奥多摩到着。毎年おなじみの『鳩ノ巣バンガロー』へ。早速これも恒例のバーベキュー。途中のスーパーで買ってきた食材で。こうれがかなりうまい。バーベキュー終わってバンガローに入って少しみんなで仮眠。TAZIMAさんだけはipodでドラゴンボール見てた。夕方まわって温泉へ。これがかなり気持ちいい。温泉の帰りに酒やらつまみやら買ってバンガローへ。みんなで個々に料理を作って出し合ってつまみにして宴会。 かなり楽しい。 次の日の朝からバイクで奥多摩の奥へ。そして鍾乳洞発見。鍾乳洞体験して東京へ帰って夜、もんじゃ屋で再集合して飲み会。思い出話で盛り上がった。また来年。


<奥多摩バーベキュー温泉旅行/06’夏> 20060815_232085.jpg
朝、単車で奥多摩に向かう。去年も行った奥多摩。去年行った道のりを思い出しながら進む。順調に進みちょうど昼間に奥多摩のバンガローに到着。
そしてバーベキューの用意をしていざ。去年食べたかった具材も考えながら途中の道のりで買っていたため、文句なしのバーベキューに。
バーベキューが終わり去年かなりの行列で断念した温泉へ。今回は時間も早いということで30分待ちで入れると言う。そして温泉で疲れをとって夜のバーベキューへ。スモークサーモンなどを作り盛り上がった。夜のバンガローは修学旅行並に盛り上がった。友人がトイレから帰ってきたらセミも一緒に入ってきたしまって大騒ぎになったり・・・
朝は恒例?の奥多摩湖での朝食。そして東京に帰ってきた。かなり楽しい旅行。夏はこれだね。








<奥多摩バーベキュー温泉旅行/05’夏> 20051006_42114.jpg
<バーベキュー>
単車で朝早くに奥多摩を目指す。途中、「肉のハナマサ」でバーベキューのための食材を購入。肉を中心に野菜や焼きソバも大量に。そして昼に現地到着。さっそくバーベキュー。けっして起用とは言えない男たちで野菜を適当に刻み、薪に火をつけ鉄板に肉を落とす。もう鉄板の上は無法地帯。適当なのか豪快なのか分からないバーベキューだったが、味は文句なし。腹いっぱいになったところで部屋で休憩。その後、奥多摩の河に行って夜は温泉へ。そして、酒やつまみを購入して夜の密会。みんな寝たり起こされたり寝たり起こされたりの繰り返しだった・・・。











<長野旅行 05’春> NEC_0003.jpg
<ゴールデンウィーク旅行>
朝早く車で出発、若干の渋滞をはさむが順調に目的地ペンション到着。外に遊びに行ったあと温泉へ・・・と行っても温泉に行ったのは少人数。他のみんなは賭博に夢中。その後、夕飯を食べ近くのコンビニへ酒の買出しに。近くといってもこれが車で20分強もかかる。マジ遠い・・・
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<寝起き>
買ってきた酒とつまみで朝まで大騒ぎ。オレは睡魔に負けて途中から居眠り。みんなは朝まで。隣の部屋との壁はかなり薄かった・・・となりの客はそうとう迷惑だったな・・・。昼過ぎに東京へ向かう。夕方帰ってきた。車の中でもオレは寝てた。寝てばっかの旅行だった。
    









<宇都宮.日光.鬼怒川 04/春> <バイク一人旅>
一ヶ月後にBOXING第三戦目をひかえたゴールデンウィーク。宇都宮観光や日光東照宮観光、そして鬼怒川温泉と充実した連休だった。
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<鬼怒川温泉仁王尊>
鬼怒川温泉にたどり着いて温泉を満喫した後、温泉の隣にあるスナックで一休み。写真はそこのママさんとだ。
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<日光東照宮>
朝早く出発して昼前には宇都宮到着。昼には日光に着き世界遺産となっている東照宮を見てまわった。幼い頃、修学旅行で来た覚えがある。













<箱根湯元 03/夏 後半> <温泉旅行二人旅>
BOXINGのデビュー戦も無事勝利で飾り、残りの夏を満喫しようとやってきた箱根。
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<富士急ハイランド>
「富士急ハイランド」に寄り道した。正直殺風景な場所にあるためパッとしない。まわりが山や田んぼなだけにとても静かだ。おきまりの「FUJIYAMA」に乗ったり、当時世界最長の「おばけ屋敷」に挑戦したりと楽しんできた。
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<川遊び>
予約してた高級ホテルに着くと近くの川にあそびに行き、いい空気を吸い込む。川では釣りを楽しむ人や夜はホテル主催の納涼会に参加し酒やビンゴを楽しむ。今年の夏はとてもいい夏になったと改めて感じることができた。








<静岡白浜 03/夏 前半> <バイク旅>
BOXINGのプロデビュー戦を一ヶ月後にひかえて最後の娯楽にとバイクで訪れた。朝6時出発。バイク2台ということもあってのんびり向かったら8時間近くかかってしまって到着は昼過ぎ。
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<白浜海岸>
左から幸月、岡野、古川、芹江。到着後、すぐに水着に着替え海に飛び出して行った。浜の近くで買ったビーチボールで遊んだりと「夏」を楽しんだ。
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<夜遊び>
海で遊んだ後、一気に疲れが出て寝る奴温泉に行く奴と分かれる。夜はみんなで繁華街に出てスナックで酒を飲んだりカラオケして夏の始まりに乾杯。そして翌朝、白浜海岸にわかれをつげ東京に帰った。
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