ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< January 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 【井岡一翔選手VSニエティス選手&不死鳥】 | main | 【あけてまず2冊読んで】 >>
2019.01.02 Wednesday

【この日のせいにしないと】



2018から2019に変わり、黒羽の居酒屋「和郷」さんへ。

30分かけて車で深夜出発。

年越しそばを頂きに。

深夜にも関わらず和郷さんにはお客さんが集まり。
そこにまぜて頂き深夜のそばを喰らい。
2019になった初夜を迎え眠りについた…たと思いきや3時間くらい睡眠をとって、いざ那須塩原にあるHunter Mountainへ。

スノボー、スキーに。





友だちファミリーに誘ってもらい。
雪山。

天気いいし、雪も柔らかいし、子供たちの練習にはちょうどよくて。

子供たちも大喜び。

僕は僕で、とにかく久々の息抜きに上がりっぱなし。

やらなきゃいけない事はたくさんで。
こうやって強引に、やる事の手を休む言い訳を作り「息抜き」という言葉のせいにしないと、手を休ませようとしない身体だから、この正月休みとかはとても都合よく(笑)

でもまた悪い癖で

「スノボーの足の体重移動は…」

「左の次は右、左に置きながら右」

「エッジ効かせながら…捻りながら」

「ターンの時は若干うしろに重心かけとけば…」

…そう考えながら(笑)

でもこうやって言葉にすると全て楽チン。

それでも一緒に行ってくれた友だちがプロ並みに上手いから。その背中追ってやって。
できないと「悔しい」って。
あの技したい、あの人みたくこーやってみたい、の繰り返し。一気に近づけないならまずあそこから、とか。

でもそれが大事なんだな、と。

「悔しい」は悔しいじゃなく超集中してるレベルアップゾーンというか、あのゾーンに入ってる間は上達のスピードが違う。

それを感じれた、かな。
「悔しい」からそういうホルモンが出たのか、ゾーンホルモン。ノルアドレナリンか、またはドーパミンか。

じゃあそれをセロトニンで調節するためにリズムいい呼吸法を…酸素と二酸化炭素の量を…

(笑)あーあーまた始まった。

あー現役とは正反対だったなぁ、あの時は感情論というか合う合わないの極めで。
でもたしかに合う合わないは合理的な事なんだけど、もうちょっと信じれるモノがあったら。

あの時は勉強を選ぶ時間も手段もなかったから、良いモノ悪いモノの判断なしに色々聞いちゃってた自分がいて。

そして正月はゴルフもお決まりになって。



いつもは東京のゴルフメンバーと正月ゴルフコースを回りにいってたんだけど、もう今は東京じゃないから。
1人ゴルフ。

けっこう安定してきて。
独学というか、本一徹でやってて。

10割中7割はのぞむ方向、飛距離(150y〜200y)飛ぶようになって。

最初は、10球中1球まともに当たるか当たらないかだったのに。変わるもんだな、と。変わってく様子もタイムリーに感じながら練習してきたっけ。

だけど、「上手くなる」というかこれをハニーラルヴァの身体の使い方と直結させたいからやり続けてるだけで、決して上達にフォーカスしてるわけじゃなく。
だから他の人がどれだけ上手く、そしてどれだけの期間でどのレベルに達してるかなんて分からず。

それでも、続けているとハマりかけてくるのは嘘でもなく。

最初は練習中も人に見られると恥ずかしいくらいだったけど、今じゃ少しは「どう?」って気持ちもあるとかないとか。

ボクシングもそう、身体の使い方もそう「捻る」はただ身体をまわすじゃなく、重心の置き方もあるし、それがゴルフだと発進する腕の角度の振り方と打ち終わりの腕の角度が同じであれば理屈的にまずまっすぐ飛ばないわけなく。

あとはそこに重心や体重移動やその後の伸ばしで飛距離が…

今年もこんな僕ですが、宜しくお願いします。



家では、大きなスクリーンにプロジェクターで「ドラゴンボール」映してゆっくり観るのにハマってます。
ドラゴンボール見たらもう一冊本読んで寝よ。

2019.01.23 Wednesday

スポンサーサイト

コメント
コメントする








 
この記事のトラックバックURL
トラックバック
PR